Sixth Street
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1月
8
今度、Ny のLive and Loveというレーベルでレコーディングする
Louisa MarkのSixth street という曲。
Reggae ファンにはもうなじみの深い 曲だね。
この曲を、日本語にして、カバーして欲しいとの依頼で、
リリックを聴き取ってみたならば、
自分の旦那さま(彼氏)が浮気をしていているという内容の曲。
「あなたの相手が、だれで、どこに住んでるかもしってるのよ。
すぐそこの6th streetに住んでる子でしょ?
せめて、あなたの口から、真実を聞けたらよかったけど、、、
みんなが、私をわらってるじゃない。どうしてよ!!!」
っていう感じの内容だって、
うーーーーーーーーん。どうやって日本語で歌おうって
今奮闘してました。
この曲、バックのホーンアレンジや、
Louisa Mark の声質が、かかわいいムードを醸し出してるけど、
日本語に訳して、私が歌ったら、一歩間違えると、すごく怖くなりそうじゃん。
以下、私がこの歌詞を歌ってるって想像してね。。。
「私は全部知ってるよ!
6丁目に住んでるあの子に逢いに行ってるでしょ!
なんでそんな近場ですませるの?!!
隣の奥さんもわらってるじゃない!!」
うーーーーーん。。。。。。。
色々想像を張り巡らした後
「この曲を、日本語にするのは、ちょっと私には難しい、、、」
ってproducerのraulにメールしたら、
「直訳しなくていいからね!」との事。
あーよかった。。。










2009 年 1 月 8 日 8:41 PM
えぇーーー??(゜Q。)??びっくり仰天!まぁちゃんのカラーでわないな!何でまた、日本に不倫の歌沢山あるのにね!今は亡き天国にいる、テレサ・テンの不倫の歌で好きな曲ある、曲も歌詞も明るくリズミカルで、浮気の歌なのに聴いてると楽しい気分になるだよ、ちょっと歌のさわりね!「スキャンダルなら~男の勲章~お酒もいいの噂もいいの!わたしのことを忘れていないなら~」♪て言う感じ、まぁちゃん!どんなうたになるか楽しみにしてます。